Photo Exhibions in Japan (sorry Japanese only)
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芳賀日出男 基調講演

「折口信夫にみる~子どもの祭りと古代の心」



平 成22年8月22日日曜日 午後1時より 日本青年会館中ホール(東京・信濃町)



折口信夫(おりぐちし のぶ 1887-1953)は、日本の古典文学 を研究した国文学者でした。
万葉集などを読んでいるうちに、古代人の心がわかるようになりました。季節の変 わり目に神々が訪れてきて幸をもたらしたり、巫女が不思議な神話の世界の物語をすることが現代でも行われていることを知りました。
私の写真は その折口の古代から現代に続いている伝承を祭や年中行事のなかから探して撮ったものです。折口の古代の旅を現在の伝承行事を訪ね歩いてみました。折口の古 代の世界に触れると誰しもが古代の豊かさの中によみがえった心地となるでしょう。(芳賀日出男)


口信夫 講演
(クリックでPDF版拡大)

( 8月21日には 全国子供民俗芸能大会(入場無料 要申込み)が開催されます)

第7回伝統文化セミナー 8月22日 日曜日

◆ 基調講演
「折口信夫にみる~子どもの祭りと古代の心」 
講師 芳賀日出男(写真家)


◆ 事例発表①「 晴山獅子舞」 青森県十和田市
晴山獅子舞保存会 会長 佐々木秀美

事例発表②「 下町子供手踊り」 福島県南相馬市
下町子供手踊り保存会 会長 濱名 智
 
事例発表③「 川名のひよんどり」 静岡県浜松市
川名ひよんどり保存会 会長 青木喜美雄
 
事例発表④「 御殿万歳」 愛知県東海市
東海市万歳保存会 会長 早川太美夫


◆ パネルディスカッション
「民俗芸能で広がる子どもの世界~生きる力をはぐくむ伝統文化」
 
◇ コーディネーター
小島美子(国立歴史民俗博物館名誉教授)
◇ パネラー(予定)
入江宣子(世田谷区生涯大学専任講師)
田村 学(国立教育政策研究所教育課程調査官)
星野 紘(東京文化財研究所名誉研究員)
宮田繁幸(東京文化財研究所無形文化遺産部部長)

◆申し込み

伝統文 化研修セミナー申込方法および受講料

○ 申込方法

ハガキ又はFAX、メールで①〒 住所②氏名③職業 ④電話番号

⑤学校名、所属法人名あるいは指導芸能名称を書き、下記宛に申込。 

受講者100 名まで(定員になり次第締め切り)

受 講料:一般 2,000 円 学生1,000 円

○ 申込先

社団法人 全日本郷土芸能協会

〒107-0052 東京都港区赤坂6-7-14-102

TEL. 03-5545-3413 FAX. 03-3583-2089

E-mail.  This email address is being protected from spam bots, you need Javascript enabled to view it

http://www.jfpaa.jp


◆ 主催 社団法人 全日本郷土芸能協会

後援 文部科学省 他

◆場所 

日本青年館 新宿区霞ヶ丘町7番1号(神宮外苑)

JR 中央・総武線各駅停車「信濃町」「千駄ヶ谷」駅より徒歩9 分

http://www.nippon-seinenkan.or.jp/hotel/access/map.htm

◆どうぞお越しください。
 
 
 
 
 
 
芳賀日出男 講演会 入場無料--終了しました 
 
        次回9月に東京目白で行います

折口信夫の古代への旅 日本の祭りと信仰

◉日時:2010年5月31日(月)午後3時~
◉会場:金光教 玉水記念館 3階中ホール   地図はこちら

 
(地下鉄四つ橋線 肥後橋下車8番出口を上がってすぐ)

大阪市西区江戸堀1丁目10-31 電話:06-6441-0169

◉主催:音訳グループ N-BUN    入場無料

参加方法:

下記にFAXまたは電話にて要予約(先着100名まで)

「芳賀日出男氏講演会参加希望」として、

お名前・お電話番号・参加人数、をお知らせ下さい。

申込先:電話・FAX 06-6391-2868 担当:林昿子(橋本)

 

芳賀日出男が60余年にわたり撮影した膨大な写真から選りすぐった集大成ともいえる1冊
「折口信夫の古代への旅」。写真と解説によって、難解といわれている折口の研究を親しみや
すく映し出し、古代より受け継がれてきた日本の心の型をあらわした。

民俗学者 折口信夫は「古代」を知ることに全生涯をかけ、人々の信仰や暮らし、行事などを通
して現代まで伝承されている超時代的精神を感じとり、古代の片鱗を見つけていた。
折口信夫に大きな影響を受けた民俗写真家の泰斗、芳賀日出男は、その足跡を訪ねて各地
に伝わる祭りや伝統芸能をライフワークとして写し続けてきた。88歳の現役写真家、芳賀日出男
が記録し続けた写真から、折口の考えた日本人の心の原点を読み解く。

PDFチラシはこちらから

 

 

       芳賀日出男・講演会・サイン会---終了いたしました
《折口信夫と古代を旅ゆく》(慶應義塾大学出版会)刊行記念
 
日時 2010年3月26日(金)18:00から20:00(開場17:45)
場所 東京堂書店 東京都千代田区神田神保町1丁目17番地
交通 JR線御茶ノ水駅より徒歩8分・地下鉄半蔵門線、都営線神保町駅より徒歩3分
電話 03-3291-5181   参加費 500円
メール This email address is being protected from spam bots, you need Javascript enabled to view it 件名「芳賀日出男氏講演参加希望」・お名前・電話番号・参加人数をお知らせ下さい。
ぜひお待ちしております。
東京堂書店サイトはこちら 
地図はこちら
 
  日本人の心の原点 --終了いたしました
~写真家が語る折口信夫の世界~
スライド講演 芳賀 日出男
平成22年1 月 23 日(土)午後2 時~ 3 時30 分
会場:NHK 放送博物館 愛宕山ホール 入場無料(予約不要)
東京都港区愛宕 2-1-1 ☎03-5400-6900
http://www.nhk.or.jp/museum/
〈交通のご案内〉
地下鉄:日比谷線 神谷町駅下車(徒歩8 分)
銀座線 虎ノ門駅下車(徒歩15 分)
都営三田線御成門駅下車(徒歩10 分)
地図はこちら  
民俗学者折口信夫(おりくち しのぶ)は「古代」を知ることに全生涯をかけ、
人々の信仰や暮らし、行事など現代まで伝承されている超時代的精神に
古代の片鱗を見つけていた。各地に残る祭り、伝統芸能に日本人の心の
原点を見、写し続けている。
写真家・芳賀日出男氏が語る折口信夫の風景。過疎化で「限界集落」が増え、
いま山里の祭りは保存できなくなっている。日本の原風景の危機など
についても語る。 
 
2009年10月3日(土)午後5時より 銀座・アップルストア---終了しました

  

民俗写真家・芳賀日出男

「見えないモノが見えてくる 折口信夫の方法」


芳賀日出男は、民俗儀礼や芸能、農村の年中行事や祭礼をテーマにして
世界各地を取材しつづけている、民俗写真家。慶應義塾大学では、
折口信夫に学び、日本を代表する民俗学者・宮本常一とともに
フィールドワークをした、日本民族学の生き証人ともいえます。


【講師】芳賀日出男
【日程】10/3(土)
【時間】16:30受付開始、17:00開演  入場無料
【会場】アップルストア銀座 
http://www.apple.com/jp/retail/ginza/map/
〒104-0061 東京都中央区銀座3-5-12
サヱグサビル本館 03-5159-8200
 
 
山口県大島郡周防 --- 終了しました
芳賀日出男 講演   宮本常一写真講座 
「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」

2009年9月26日土曜日午後2時~4時

参加費1,000円  写真展・無料

同時開催 芳賀日出男 写真展 「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」

詳細はこちら   

会場    東和総合センターふるさと研修室   

問合せ先 電話&FAX 0820-78-2514

芳賀日出男 宮本常一と歩いた九州

 



芳賀日出男 基調講演   --- 終了しました  

「折口信夫にみる~日本の民俗芸能と古代の心」

平成21年8月21日金曜日 午後1時より      日本青年会館中ホール(東京・信濃町)

 折口信夫(おりぐちしのぶ 1887-1953)は、日本の古典文学を研究した国文学者でした。
 万葉集などを読んでいるうちに、古代人の心がわかるようになりました。季節の変わり目に神々が訪れてきて幸をもたらしたり、巫女が不思議な神話の世界の物語をすることが現代でも行われていることを知りました。

 私の写真はその折口の古代から現代に続いている伝承を祭や年中行事のなかから探して撮ったものです。折口の古代の旅を現在の伝承行事を訪ね歩いてみました。折口の古代の世界に触れると誰しもが古代の豊かさの中によみがえった心地となるでしょう。(芳賀日出男)

 

        (クリックで拡大)

( 8月20日には 全国子供民俗芸能大会(入場無料 要申込み)が開催されます)

第6回伝統文化セミナー

基調講演
「折口信夫にみる~日本の民俗芸能と古代の心」 
講師 芳賀日出男(写真家)

事例発表① 「鬼剣舞」 岩手県北上市
事例発表② 「沓見御田植祭」 福井県敦賀市
ほか

パネルディスカッション
「民俗芸能で広がる子どもの世界~子どもこそが地域文化の支え」

◇ コーディネイター
小島美子(国立歴史民俗博物館名誉教授)

◇ パネラー(予定)
飯塚欣彦(群馬県片品村教育委員会教育長)
上西律子(ことこと倶楽部代表)
星野 紘(東京文化財研究所名誉研究員)
宮崎活志(文部科学省初等中等教育局視学官)

◆申し込み
伝統文化研修セミナー申込方法および受講料
○ 申込方法
ハガキ又はFAX、メールで①〒 住所②氏名③職業 ④電話番号⑤学校名、所属法人名あるいは指導芸能名称を書き、下記宛に申込。 受講者100 名まで(定員になり次第締め切り)
受講料:一般 2,000 円 学生1,000 円
○ 申込先
社団法人 全日本郷土芸能協会
〒107-0052 東京都港区赤坂6-7-14-102
TEL. 03-5545-3413  FAX. 03-3583-2089
E-mail. This email address is being protected from spam bots, you need Javascript enabled to view it   http://www.jfpaa.jp

◆主催 社団法人 全日本郷土芸能協会
  後援 文部科学省 他

◆場所 
日本青年館 新宿区霞ヶ丘町7番1号(神宮外苑)
JR 中央・総武線各駅停車「信濃町」「千駄ヶ谷」駅より徒歩9 分
http://www.nippon-seinenkan.or.jp/hotel/access/map.htm

◆どうぞお越しください。

 

 

神田祭・日本の祭・世界の祭 写真展 東京・お茶の水 4月1日~5月31日

終了しました

神田祭と、日本・世界の防災に願いをかける祭りの写真と解説。展示22点。入場無料。

主催・(社)日本損害保険協会、写真提供・芳賀ライブラリー

4月1日から5月31日(月~金曜日  祝日休館 午前10時~午後6時  5月9・10日は神田祭で開館)
東京都千代田区神田淡路町2-9  損保会館1階 そんぽ情報スクエア
電話03-3255-1215  JR 御茶ノ水駅・地下鉄丸の内線 淡路町駅より各5分

 

芳賀ライブラリー 世界の祭り写真展

 

 

WOWOWにて写真家・芳賀日出男 特集1時間テレビ番組放映しました
プロモーション画像をご覧ください
放映
日  4月12日(日) 4月18日(土)

 

日本中を歩き、日本と日本人を見続け、問い続けた、歩く民俗学者 宮本常一 生誕の地   

山口県大島郡周防

芳賀日出男 写真展  

写真展    2009年2月14日~4月上旬

写真講座  2009年2月14日 

       「宮本常一の写真にみる旅の手法」高橋延明・清水満幸

詳細はこちら  

参加費   写真講座・ 1000円  写真展・無料

会場    東和総合センターふるさと研修室   

問合せ先 電話&FAX 0820-78-2514

宮本常一写真講座
クリックすると大きい画像になります

 

神戸:2008年8月6日(水)~19日(月) 終了しました

芳賀日出男 写真展

「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」  モノクロ62点

 元町アートギャラリー  神戸JR元町駅

10001900 最終日午後3

 

東京での写真展の内容はこちらです。

阪神元町西出口より徒歩1分 ・JR元町駅西出口徒歩1

神戸市中央区元町通2丁目7-7(コトブキビル2F

お問い合わせ 0783215161

 

東京:2008年6月5日~11日 (終了しました)

芳賀日出男写真展


「宮本常一と歩いた九州 昭和37年」  モノクロ62点 

 宮本常一との旅
民俗学者宮本常一と旅をしたのは昭和37年(1962)6月から10月にかけてである。
当時「世界大百科事典」を刊行中の平凡社は月刊のグラビア雑誌「太陽」の出版をはじめた。初代編集長は谷川健一(平成19年度文化功労者)であった。谷川は宮本を起用して全国の民俗の旅の連載に私を同行させ、写真を撮ることになった。旅は九州からはじまり、壱岐、対馬、五島をめぐった。五島列島では宮本は最北端の宇久島に渡った。男でたった一人生き残っている80才の海士岩本五郎にめぐり会い、生業の実体にふれることが出来た。私にとって宮本との旅は日本民俗の深層を撮影する日々であった。(芳賀日出男)

 芳賀日出男写真展 宮本常一と歩いた九州 昭和37年

オリンパスギャラリー   地図 ・アクセス    

2008年6月5日(木)~6月11日(水) 午前10:00~午後6:00 (最終日 午後3:00まで)

東京都千代田区神田小川町1-3-1 NBF小川町ビル 電話(03) 3292-1934

 

大阪:2008年5月9日〜15日

木村敬司写真展「日本のまつり」 作品55点

祭りの取材を始めて30数年がたちました。日本各地にはいろいろな数えきれないほどの祭りや芸能が伝承されており、当然のことながら、その地域によって様々な風景や表情があります。北海道から沖縄までの作品を展示いたします。是非ご高覧下さい。 (木村敬司)

沖縄 じゅり馬

富士フイルムフォトサロン http://www.fujifilm.co.jp/photosalon/

2008年5月9日金曜〜15日木曜

10:00〜19:00(最終日は15:00まで)

大阪府大阪市中央区備後町3-5-11 富士フイルム大阪ビル1F
TEL 06-6205-8000

 地下鉄御堂筋線「本町」駅下車A階段(最も梅田寄り)1番出口から徒歩約2分(御堂筋を車の進行方向と反対方向に向かって歩きます)

 

平成19年7月20日(金)〜7月26日(木)
午前11時〜午後8時(最終日は午後2時)
富士フイルムフォトサロン東京(スペース1)
港区赤坂9−7−3 ミッドタウン・ウエスト2F
TEL 03(6271)3351


平成19年8月31日(金)〜9月5日(水)
午前10時〜午後5時30分
富士フイルムフォトサロン仙台
仙台市青葉区一番町4−6−1 仙台第一生命ビル
TEL 022−265−5330


 

東京:2008年1月5日(土)〜1月23日(水) 

芳賀日出男 芳賀日向 芳賀八城 写真展

「冬の祭り」

世界18カ国 展示点数80点 入場無料

 どこの国の民族も当時を過ぎて太陽が光を増してくると、喜びにあふれて祭りをはじめます。太陽のエネルギーは生きとし生きるものに活力を与えてくれるからです。クリスマスの祝日も、キリスト教以前のローマ帝国時代の太陽神ミトラの祭りの日でした。
 東アジアでは太陰太陽暦の1月1日を元旦としています。わが国も明治5年まではその暦でしたが、今は太陽暦にして正月を迎えます。
 カーニバルの日は復活祭から40日前の3日間とされています。もうその頃には厳冬の季節を過ぎ、春の気配が大空に、地中にただよいはじめ、誰しも変身して踊りだしたい気分にひたりはじめます。
 この写真展ではそんな国や祭りをとりあげてみました。

 会場:アイデムフォトギャラリー「シリウス」 (地下鉄丸の内線新宿御苑前駅そば)
   
東京都新宿区新宿1-4-10 アイデム新宿御苑ビル2F

 最終日午後3時まで。日曜、祝日休館

電話 03(3550)1211     会場地図はこちら 

 

冬の祭りポストカード

 

 

  

名古屋:   2008年1月17日(木)〜1月30日(水)

芳賀日向写真展「世界のカーニバル」 展示点数61点

ヨー ロッパの冬は暗くて長い。昔の人々は冬が寒いのは悪魔や悪い精霊がやってくるからだと考えていた。そして春の兆しが見えると、喜び祝った。その原始行事が ローマ帝国時代初期にキリスト教のカーニバル(謝肉祭)と結びついた。キリスト教では、カーニバルの間は大騒ぎをして飲み食いをしても良い、しかし、カー ニバルの翌日の灰の水曜日からキリストの復活までの日曜日を除く40日間をひっそりと暮らすこと、としている。ヨーロッパから始まったカーニバルは、16 世紀にスペイン、ポルトガルの宣教師がアフリカから連れた奴隷船とともに中南米へ、18世紀にフランスの植民地政策ともに北アメリカへと広がっていった。 現在ではカーニバルは世界のカトリックの国々で毎年2月から3月に行われる盛大な祭りとなった。本写真展ではカーニバル以前の原始行事が残っている「ドイ ツの魔女の祭り」から始まり、世界四大陸に広がった「カーニバル」をご覧にいただきたいと思います。(芳賀日向)

フランス ニースのカーニバル
 

キヤノンギャラリー  http://cweb.canon.jp/camera/gallery/index.html


【会場】
    キヤノンギャラリー銀座:8月9日(木)〜8月15日(水)
        東京都中央区銀座3-9-7  (03)3542-1860
      10:00-19:00(最終 16:00まで) 日曜・祭日休館
 
  札幌:9月3日(月)〜9月13日(金)
        札幌市北区北7条西1-1-2     SE山京ビル1F  
        (011)728-0665
        9:00-17:30(最終 16:00まで) 土、日、祭休館

    仙台:10月22日(月)〜11月2日(金)
        仙台市青葉区国分町3-6-1 仙台パークビルヂング 1F
        (022)217-3210
         9:00-17:30(最終 16:00まで)    土、日、祭

    梅田:2007年12月20日(木)〜12月26日(水)
  大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビルB1F
  (06)4795-9942 
  10:00-18:00(最終日16:00まで)日、祝休館
  
 名古屋:2008年1月17日(木)〜1月30日(水)
  名古屋市東区東桜2-2-1 高岳パークビル1F
  (052)939-1830
  09:00-17:30(最終 16:00まで)土、日、祭休館

 

 

 


 

 

(以上) 

 

 


 

 

 
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